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無料ブログ困ったときのHTML
HTMLを使って箇条書きの入れ子にする方法は?箇条書き・箇条書きの入れ子の行間の調整法は?についてまとめました。HTMLの箇条書きについてはこちらの記事をご覧ください。⇒ HTMLを使って箇条書き、記号・数字を表示する方法入れ子とはこんな感じです。項目1項目1-1項目1-2項目2項目2-1項目2-2項目1を、さらに箇条書き(ここでは項目1-1と項目1-2)にしたいときに使うHTMLです。記事を書い...

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ブログの記事を書いていると、文字を横にズラズラ並べるより、縦に並べた方がスッキリして見やすくなることがあります。箇条書きのが見やすいよな~と思うのがこれですね。お馴染みのYahooのトップ画面です。↓出典:http://www.yahoo.co.jp/これを横に並べてみると、報道規制発言 幕引き狙う自民、ギリシャ議会 国民投票を承認、台湾爆発470人負傷 邦人2人も、紫式部像 パンフと実物大違い見づらいしわかりづらいですよね。というこ...

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無料ブログ困ったときのHTML
ブログで表を作るときのHTMLタグがなかなか理解することができなかったので、あらためてまとめてみました。ブログで表を作るためには、下のようなTableタグを使います。<table>ここに表の行列になるHTMLタグを入れる</table>この<table>~</table>の中に行列を表示するHTMLタグを入れていきます。行を表示するには下のように、trタグを使います。<tr>ここに文字を書く&#...

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HTMLの箇条書きを入れ子にするには?行間の調整法は?

HTMLを使って箇条書きの入れ子にする方法は?
箇条書き・箇条書きの入れ子の行間の調整法は?

についてまとめました。


HTMLの箇条書きについてはこちらの記事をご覧ください。
⇒ HTMLを使って箇条書き、記号・数字を表示する方法



入れ子とはこんな感じです。
  • 項目1
    • 項目1-1
    • 項目1-2
  • 項目2
    • 項目2-1
    • 項目2-2

項目1を、さらに箇条書き(ここでは項目1-1と項目1-2)にしたいときに使うHTMLです。

記事を書いていて、箇条書きを箇条書きしたいというときが出てきます。

この箇条書き、入れ子のHTMLを覚えておくと便利です。




箇条書きを入れ子にするHTML


<ul>

<li>項目1
<ul>
<li>項目1-1</li>
<li>項目1-2</li>
</ul>
</li>

<li>項目2
<ul>
<li>項目2-1</li>
<li>項目2-2</li>
</ul>
</li>

</ul>

<li>項目1</li>項目1と</li>の間に

<ul>
<li>項目1-1</li>
<li>項目1-2</li>
</ul>


を入れるイメージです。


また、入れ子にした箇条書きを数字で表示するには

<li>項目1</li>項目1と</li>の間に

<ol>
<li>項目1-1</li>
<li>項目1-2</li>
</ol>


を入れればOKです。



箇条書きを数字の入れ子にするHTML


<ul>

<li>項目1
<ol>
<li>項目1-1</li>
<li>項目1-2</li>
</ol>
</li>

<li>項目2
<ol>
<li>項目2-1</li>
<li>項目2-2</li>
</ol>
</li>

</ul>



次に、箇条書きの行間を調整する方法です。

箇条書きの行間を調整するHTML


標準の行間はこんな感じです。

  • 項目1
  • 項目2


ちょっと行間がつまり過ぎて見づらいときに、下のようなHTMLを<li>に追加します。

行間を調整するHTML
<li style="line-height:行間の数値を入れる ;">


ここでは行間の数値はemを使います。
3em分行間を広げます。

  • 項目1
  • 項目2


標準の行間より広くなったので、見やすくなりましたね。




最後まで読んでいただき、ありがとうございます。





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HTMLを使って箇条書き、記号・数字を表示する方法

ブログの記事を書いていると、文字を横にズラズラ並べるより、縦に並べた方がスッキリして見やすくなることがあります。


箇条書きのが見やすいよな~と思うのがこれですね。
お馴染みのYahooのトップ画面です。

yahoo.png
出典:http://www.yahoo.co.jp/


これを横に並べてみると、

報道規制発言 幕引き狙う自民、ギリシャ議会 国民投票を承認、台湾爆発470人負傷 邦人2人も、紫式部像 パンフと実物大違い

見づらいしわかりづらいですよね。


ということで、ブログ記事の見やすさ・わかりやすさを追求してみたいと思います。


HTMLタグで、箇条書きにする方法をまとめました。


HTMLタグの箇条書き一覧


  1. 箇条書き(番号なし)

  2. 箇条書き(番号なし+記号)

  3. 箇条書き(番号あり)




箇条書き(番号なし)


<ul>
<li>項目1</li>
<li>項目2</li>
<li>項目3</li>
</ul>


表示結果

  • 項目1

  • 項目2

  • 項目3




箇条書き(番号なし)にするには、ulタグを使います。
ulは、Unordered List(アンオーダード リスト)の略です。

番号の付かないリストという意味です。

<ul>~</ul>タグの中に、項目を記入する<li>~</li>タグを入れていきます。

上の例では、項目1~項目3になっていますが、それ以上の項目になるときは<li>~</li>タグを増やしていけばOKです。

liは、List Item(リスト アイテム)の略です。





箇条書き(番号なし+記号)


<ul style="list-style-type:記号の種類">
<li>項目1</li>
<li>項目2</li>
<li>項目3</li>
</ul>


記号の種類一覧

記号の種類記号のスタイル
disc黒丸
circle白丸
square黒四角
none記号なし



記号のスタイルを黒丸にして箇条書きにしてみます。

<ul style="list-style-type:disc">
<li>項目1</li>
<li>項目2</li>
<li>項目3</li>
</ul>


表示結果

  • 項目1

  • 項目2

  • 項目3



黒丸の箇条書きが完成です。

この黒丸は、1の箇条書き(番号なし)のときと同じ黒丸です。

ということは、黒丸の箇条書きにするときは、<ul style="list-style-type:disc">と長々とHTMLタグを入力しないで<ul>だけで良いということですね。


別の箇条書き記号でやってみます。
白丸の場合

<ul style="list-style-type:circle">
<li>項目1</li>
<li>項目2</li>
<li>項目3</li>
</ul>



表示結果

  • 項目1

  • 項目2

  • 項目3



箇条書きの記号が白丸になりましたね。




箇条書き(番号あり)

<ul style="list-style-type:番号の種類">
<li>項目1</li>
<li>項目2</li>
<li>項目3</li>
</ul>


番号の種類一覧
番号の種類番号のスタイル
decimal数字
decunal-leading-zero桁を揃えた数字
lower-alpha,lower-latin小文字のアルファベット
upper-alpha,upper-latin大文字のアルファベット
cjk-ideographic漢数字
hiraganaひらがな
katakanaカタカナ
hiragana-irohaいろは順(ひらがな表示)
katanaka-irohaいろは順(カタカナ表示)



番号のスタイルを数字にして箇条書きにしてみます。

<ul style="list-style-type:decimal">
<li>項目1</li>
<li>項目2</li>
<li>項目3</li>
</ul>



表示結果

  • 項目1

  • 項目2

  • 項目3



番号のスタイルを数字にするときは、<ul style="list-style-type:decimal">ではなくて、もっと簡単なHTMLタグがあります。

<ol>タグです。

olは、Ordered List(オーダード リスト)の略です。


<ul>~</ul>ではなくて<ol>~</ol>を使います。

箇条書きを数字で表示するときは、<ol>タグを使います。

<ol>
<li>項目1</li>
<li>項目2</li>
<li>項目3</li>
</ol>


表示結果

  1. 項目1

  2. 項目2

  3. 項目3





このように、HTMLタグを使っての箇条書きは、記号・数字などいろいろな表示方法があります。

はじめにもお話ししましたが、記事の箇条書きには、見やすく・わかりやすくするという効果があります。

これは、読んでくれる方のことを考えてのことです。

さらに、箇条書きにするメリットがあります。

それは、検索エンジンに対しても効果があるということです。


箇条書きのHTMLタグは、リスト構造になっているので、検索エンジンが箇条書きのHTMLタグを見つけて、「おっ、箇条書きがあるな、何か大切なキーワードが書かれているんだな」と認識してくれるのです。




伝えたいことなど要点を書くときは、箇条書きにした方が良いということですね。

そうすることで、検索エンジンも「正しいHTML構文を使っているな」と評価してくれます。
ちょっとした、SEO対策にもなるということです。


だからって、必要以上に箇条書きのHTMLタグを使わないようにしましょう。

HTMLを使って箇条書きまとめ
  1. 記号を使う場合は、<ul style="list-style-type:記号の種類">を使う
    • ※黒丸のときは<ul>~</ul>でOK

  2. 番号を使う場合は、<ul style="list-style-type:番号の種類">を使う
    • ※数字のときは<ol>~</ol>を使う


最後まで読んでいただき、ありがとうございます。



ブログで表を作るときのHTMLコード

ブログで表を作るときのHTMLタグがなかなか理解することができなかったので、あらためてまとめてみました。


ブログで表を作るためには、下のようなTableタグを使います。
<table>ここに表の行列になるHTMLタグを入れる</table>


この<table>~</table>の中に行列を表示するHTMLタグを入れていきます。


行を表示するには下のように、trタグを使います。
<tr>ここに文字を書く</tr>

trは、Table Rowの略で、Table(表)の横方向のルールを決める役割があります。


Table(表)を作る場合、<tr></tr>の間に文字を書いただけでは、ちょっと足りません。

trは、Table(表)の行(横)方向のルールを定義しているだけなので、文字を入れるセル(箱)を作ってあげる必要があります。


セル(箱)を作るには下のように、tdタグを使います。
<td>ここに文字を書く</td>

tdは、Table Dataの略で、セルの中にある文字が「データ」となるようなセル(箱)を作ります。


Table(表)の基本(1行1列)となるHTMLタグは、下の通りです。
<table>
<tr>
<td>ここに文字を書く</td>
</tr>
</table>



1行1列のTable(表)を作ってみます。

HTMLタグは、下の通りです。





<table>
<tr>
<td>1行目の1列目</td>
</tr>
</table>




結果はこんな感じです。

1行目の1列目



文字は表示されましたが、線がありません。


Tableに線を引くには、別にHTMLタグを使う必要があります。

なんだか、こんがらかってきた・・・




Tableに線を引くHTMLタグは、borderを使います。

Tableタグの後ろに、半角スペースを入れてborderと入力します。
<table border="ここに数字を入れる">


<table border>は、<table border="1">を省略しています。

border="ここに数字を入れる"のここに数字を入れるの箇所に数字を入れることで、線の太さを選ぶことができます。

数字だけの入力ですが、単位はpxを使っています。

pxは、コンピュータで画像を表示するときに、色の情報を表す最も小さい単位です。




線の太さ「1」のTableタグは下の通りです。

<table border="1">
<tr>
<td>1行目の1列目</td>
</tr>
</table>


表示結果は、こんな感じです。

1行目の1列目



表らしくなってきましたね。



このborder=""に入れる数字が大きくなるにつれて、表の線も太くなります





Tableタグの仕組みを図でまとめてみました。

table-tag.png


行は<tr>で増やして、列は<td>で増やしていきます。


5行3列のTableのHTMLタグは、下の通りです。

<table border="1">
<tr>
<td>1行目の1列目</td>
<td>1行目の2列目</td>
<td>1行目の3列目</td>
</tr>
<tr>
<td>2行目の1列目</td>
<td>2行目の2列目</td>
<td>2行目の3列目</td>
</tr>
<tr>
<td>3行目の1列目</td>
<td>3行目の2列目</td>
<td>3行目の3列目</td>
</tr>
<tr>
<td>4行目の1列目</td>
<td>4行目の2列目</td>
<td>4行目の3列目</td>
</tr>
<tr>
<td>5行目の1列目</td>
<td>5行目の2列目</td>
<td>5行目の3列目</td>
</tr>
</table>


表示結果は、こんな感じ。


1行目の1列目1行目の2列目1行目の3列目
2行目の1列目2行目の2列目2行目の3列目
3行目の1列目3行目の2列目3行目の3列目
4行目の1列目4行目の2列目4行目の3列目
5行目の1列目5行目の2列目5行目の3列目




table(表)にするためのHTMLタグの仕組みがわかれば、表を作ることも簡単ですね。




ブログの記事を書くことに集中できます^^




最後まで読んでいただき、ありがとうございます。



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